お元気ですか!!  そこそこ頑張っていますか!!
3月5日に光の文字に気を送らせて頂きましたが、皆さんに届きましたか。
前回は白い光が文字に行くのを感じましたが、今回は赤いボールの光が飛んでいきました。
15分~20分位の間に集中して送らせて頂きました。
先日ブログを書いて送信しましたが、またもや電波の津波に飲まれ何処に行ったのか行くえ不明になりました。(2時間~3時間かけて書いたのに心が折れたので休憩をしておりました。)
先日、こんな話しがありました。
お子さんの友達が怪我をされ、怪我をしたお子さんのお母さんが一方的に「お宅のお子さんが怪我をさせた」と電話で怒っておられました。

お母さんは訳も解らずただ誤る事しかできませんでした、電話の後でお子さんに事情を聞かれるとお子さんは怪我をさせていないと言い張りました。
お母さんはお子さんの話を半信半疑で聞いておられました、ひょっとすると疑っていたのかも知れません
お母さんから色々と話しを聞かせて頂いて、ひょっとしたら怪我をされたお子さんが「うそ」を言っているかも知れませんと伝えました。
私はお母さんに親はお子さんが真剣にしていないというのなら、信頼をしてあげて一番の味方になってあげなくてはいけないのではと言いました。
両方の親御さんは、その場にいないので簡単に決め付ける事もいけないしもっと詳しく調べてから答えを出しても良いのではと伝えました。
どちらかが「うそ」を言っているのです。
お母さんから電話を頂き学校で原因を調べた結果、怪我をされたお子さんがうそを言っていたのです。
その場の状況に飲まれてしまい、わが子を信用できず疑った事にお母さんは深く反省しておられまた。
自分自身に確信が持てないときは、保留にする事が良いのではないでしょうか。
一方的な話しの内容で言われるとほとんどの方は、それを信用してしまうかも知れませんね。
「お子さんの一番の味方になるのが親」だと思います。
親って大変ですね、お子さんに対しては一番の味方、一番の医者、一番のご意見番・・・
怪我をしたり怪我をさせたりと何処で起こるかも知れません、その時の親御さんの態度が大事ですね。
怒鳴る親御さんもいれば冷静な態度で話し合う親御さん、その時の態度は回りまわって自分の身に返ると思います。(後の態度が大事)
何処にでもある話だと思います、事情が解ってから判断してください。
解らない時は、はっきりと「情況が解りませんので情況がはっきり解り次第連絡させて頂きます。」では
どうですか?
がんばりまっせの光友易学  ありがとう