今年もよろしくお願いします。
ご無沙汰しております、新年の挨拶も無しに今日になりました。
去年の暮から今まで季節労働者として頑張っておりました、この次期だけ忙しくしております。
年のせいか肉体と精神の疲れがなかなか取れませんでしたので、体のメンテナンスをしておりました。
ようやく通常に戻り喜んでおります、忙しくするのはあまり好きではありませんので。
今年になってブログが書けていないのに、沢山の方がブログに寄って頂きありがとうございました。
過去のブログを読んで頂いたのでしょうか、過去のブログを繰り返し読んで頂くと、以前に読んで頂いた時とは又違った考え方が
出てくると思いますので味わって頂けるとありがたいです。
今年始めの実例を書かせて頂きます。
年明け早々のお客様で一年の運勢の鑑定にお母さんと息子さんが来られ、お母さんが「息子が手術をするので気を入れて頂けますか」と言われましたので息子さんに気を入れさせて頂きました。
気を入れ始めた直後に息子さんの体から、四つ折りされた真黄色の物が私に向かって来て消えました。
息子さんは東京で一人暮らしをしておられる学生さんです。
私は息子さんに「あなたの机に上に黄色い本か何か書類を挟む物がありませんか」と尋ねました。

息子さんは、考えながら「黄色い物はありません」と言われた後にお母さんが「真黄色ですか」と私に聞かれました。
真黄色です真黄色物が私に向かって来たので、これはよくない物なのでどこかにしまって置いて頂こうと思っておりました。
「それなら私です」とお母さんが言われました。
お母さんは真黄色の布地に矢を印刷した布地を縁起物として購入され、四つ折にされた布地を台所のテーブルの上に置き、お子さんの写真をその真黄色の布地の上に置き何時も息子さんを思っておられました。
ここで問題は、矢などの凶器になる物の上に写真などを置く事は、写真の方が体を切られるという事が起こりやすくなります。(はさみ、針、かみそり・・・などだめ)
台所の机の上に写真を置く事も駄目です、亡くなった方の陰善をしている事になりますので台所の机の上には生存されている方の写真はだめです。
お母さんは、真黄色の布地を捨てて、写真は息子さんの机に置きますと言われました。
しらずしらず、間違った事をしているのかも知れませんね。(もう一度再確認)
今年もよろしくお願いします  
ありがとうございました 光友易学