お元気ですか!! 寝不足に注意!!
暑い日々が続いて寝不足やイライラに注意して下さい。
皆さんは、前回のブログを読まれてどんな考えをもたれたのでしょうか、考え方は人それぞれあると思いますが、こんな事も身の回りにありえるかも知れませんね。
私の考えを書かせて頂きますが、これは一つの考え方なので読み流してください。
私が父親なら賛成か反対かの返事をさせて貰います、ここは賛成で無くてもまず自分の答えをはっきりと出せばいいと思います。
答えが出た事により、若い二人の考えや態度がはっきり出来ると思います。
反対の言葉でお二人に動揺がでて悩むようなら結婚は長引くかも知れません。
反対の言葉にも動揺せずに、二人だけで結婚式を上げるくらいの気持ちがあれば二人の絆が強い事だと思います。(男性に彼女を引っ張って行く強い包容力が必要です。)
まずは、礼儀正しく道筋立て出来る事は全て行い、それで駄目なら二人の意志を通せばよいと思います。
自分の人生を親に決めてもらわなくても良いのです。
一人娘さんから相談を受ける悩み事は何時も結婚の事です、好きな彼がいますが私は養子をとらなくてはいけないのですが、彼は養子に来てくれないのでこのままだと別れなくてはいけないので、どうすればよいのでしょうかと聞かれます。
私は、彼女に「貴方の人生は両親に捧げる人生ですか」と言います、「貴方の人生は無いのですね」とも言います。(自分自身が親の言う通りなら、自分の子供にも自分の言うとおりに強制する事があります。)
まず自分の幸福を一番に考えます、それから親の幸福を考えれば良いと思います。
親が賛成なら、今まで反対してた人を家に呼んで今までの事を水に流して歓待した方が良いと思います。(遺恨を残さないように)
親として彼にどうしても家の娘でなければ駄目かと尋ねます・・・・続きは次回に  ありがとさん