お元気ですか! 心穏やかに過ごされていますか
親子関係を書くにあたって色々と考えていましたら、難しくて上手く伝えられるかどうか悩んでいました、話す事なら簡単なのにいざ書くとなると表現を上手く出せるのか心配です。
生まれてくる赤ちゃんは親を選ぶ事ができない、親も赤ちゃんを選ぶ事が出来ない縁(円)ありて親子関係が出来ます。
両親の遺伝子が赤ちゃんにはありますが、夫婦は赤の他人なのに赤ちゃんを真ん中にして夫婦が共有
する人が出来ます。(赤ちゃんは夫婦をつなぐ大事な人です。)
大事な赤ちゃんを育ててきたのになんでこうなってしまったのだろうと、嘆(なげ)いているご両親を見かけます。(特に母親の方です。お子さんの年齢は10代、20代・・・といろいろ)
何も知らないお子さんが最初から知恵を持って生まれてきません、親または周りの人の影響でお子さんは、知恵を付けて行くのだと思いますが特に母親の影響は大きくその次は父親だと思います。
子供は親から沢山の知恵を貰います、正しい知恵かだめな知恵なのかは育つにつれてだんだん解ってきます。
子供が進む道を親がしっかりと正しい方向に向けてあげないと、後からどうしてこうなったのかと悩むかもしれません、だから最初の基本をしっかり導きながら育てると、後から悩む事が少なくなるのではないでしょうか。
子供を育てるには親も勉強して良い知恵という栄養剤を沢山お子さんに与えれば、今は大変ですけれど頑張ったらきっと報われると思います。
続きあり・・・・・(近日)
今日もブログを読んで頂き 有難うございます